世の中の景気は悪い、悪いと言われ、でも報道などでは少しづつ回復みたいなことを言っています。
どっちなんだろうと思いますが、中小企業経営者と話をしていると、景気自体はまだまだ回復していない感じです。
でも、、、
先日テレビで夏のボーナスの金額を聞いていました。
結果、多くが多少なりともアップ!
??
景気が悪い?
と思う人もいるのでは?
確かにボーナスがアップするということは景気がよく感じますよね。
これが難しいところなんですよね。
多くの企業は、夏のボーナスは今年度だけの評価ではなく、前年度の冬のボーナス以降の成績も考慮されてるんですよね。
だから、実は本年度が少し景気が悪くても夏はよくなる可能性はあるんです。
とはいえ、
やはりボーナスをだすのは今年の夏ですから、本年度になってからあまりにも売上が悪ければボーナスもさがりますよね。
ということは、まあまあ悪いと言ってもそれほどでもないということなんでしょうかね。
・・・
業種にもよるでしょうね。
テレビで「コンサルタントは景気が悪いと儲かる」
という発言をしている人がいましたが、これはいいすぎ。
どの分野のコンサルタントかにもよります。
すべてのコンサルタントが不景気にもうかるなんてことはありません。
コンサルタントなんだから発言には気をつけてほしいものです。
と、コンサルタントだけの話をしましたが、当然ですが、すべての会社がボーナスがアップしたということではないですよね。
だから、景気がどうこうというより、もっと他に原因が。。。
私が考えるには、
「またすぐ不景気になる可能性があるので、企業としても慎重に」
ということではないでしょか。
最近の若者が、
「将来が不安なんで収入の半分は貯金」
という人が増えていますから、企業も同じなんじゃないでしょうか。
いずれにしても、お金は流通しなければ役に立ちません。
企業が使う事を渋るということは、流通しないということですから、、、景気が悪くなりますよね。
難しい問題ですよね。
|
|
iphone パート2
少し前にiphoneについて書きました。
・オサイフケータイ機能がない
・ワンセグ機能がない
だから普及しないだろうと書きました・・・
そのあと
そうか!!
と思わされる情報が・・・
「SUICAとかPASMOとかをiphoneのケースに入れとけばいいじゃん」
・・・
頭固くなったなぁ と感じました。
その通りですね。
これを不便だという人もいるかもしれません。
でもよく考えたら、Felicaを使えないところもありますし、出張したらPASMOを使うことが多いかもしれない。
そうなると内蔵されているより、カードを差し替えたほうが便利
そう思いました。
だから、iphoneのオサイフケータイがないから売れないだろうという判断は間違いかもしれませn。
しかも価格も2万円台と言われてますから安いですよね。
いろいろ話を聞くと、こんなことより問題になりそうなことがありました。
・バッテリーが交換できない
・SDカードなどのメモリカードが使えない
こっちの方が大きい問題かもしれないですね。
でも大した問題ではないでしょうけど。
しかし、今回は本当にショックでした。
こんな単純なことに気付かなかったことが・・・
・オサイフケータイ機能がない
・ワンセグ機能がない
だから普及しないだろうと書きました・・・
そのあと
そうか!!
と思わされる情報が・・・
「SUICAとかPASMOとかをiphoneのケースに入れとけばいいじゃん」
・・・
頭固くなったなぁ と感じました。
その通りですね。
これを不便だという人もいるかもしれません。
でもよく考えたら、Felicaを使えないところもありますし、出張したらPASMOを使うことが多いかもしれない。
そうなると内蔵されているより、カードを差し替えたほうが便利
そう思いました。
だから、iphoneのオサイフケータイがないから売れないだろうという判断は間違いかもしれませn。
しかも価格も2万円台と言われてますから安いですよね。
いろいろ話を聞くと、こんなことより問題になりそうなことがありました。
・バッテリーが交換できない
・SDカードなどのメモリカードが使えない
こっちの方が大きい問題かもしれないですね。
でも大した問題ではないでしょうけど。
しかし、今回は本当にショックでした。
こんな単純なことに気付かなかったことが・・・
先駆者?二番煎じ?
仕事がら、新しいビジネスのアイデアについて語ったり、聞いたりすることがあります。
その中でよく言われるのが、
「そんなサービスはもうあるよ」
確かにあることが多いです。
人のアイデアは、何か経験したときに閃くことが多いでしょうから、同じ経験をすれば同じようなアイデアを思いつく人がいるのは当然だと思います。
そして、その経験が早く、そのうえアイデアマンであれば、それをビジネスの形にしているだろうと思います。
でも、「もうすでにあるからそのサービスはだめ」と言えるでしょうか。
先駆者が必ずしも成功するとは限らないと思います。
なぜなら、何も指標がないからです。
自分自身で道を拓かなければならないからです。
そういう意味では、二番手、三番手のほうが成功する可能性が高いのではないでしょうか。
先駆者をみて、まねて、修正してよいものを作り上げられるからです。
現に、別にGoogleも検索エンジンの先駆者ではありませんし、楽天も先駆者ではありません。
mixiもそうです。
ビジネスとは、サービスとは、すでに誰かが手をつけているから、それはもうだめなんてことはないと思います。
よりよいものにすることができれば、利用者もそちらのほうがよいのではないでしょうか。
アイデアをブラッシュアップする時間は重要だと思います。
一日のうちで自分のリフレッシュさせる時間をきめて、そこでは日常の仕事のことではなく、いろいろなことを整理する時間にすると、面白いかなと思って、実践しています。
まあ、世の中そんなにあまくはないので、良いアイデアがどんどん思い浮かぶわけでもないのですが。
二番煎じでもいいから、よりよいサービスのアイデアを作り上げるのも、新しいビジネスの一つだと思います。
その中でよく言われるのが、
「そんなサービスはもうあるよ」
確かにあることが多いです。
人のアイデアは、何か経験したときに閃くことが多いでしょうから、同じ経験をすれば同じようなアイデアを思いつく人がいるのは当然だと思います。
そして、その経験が早く、そのうえアイデアマンであれば、それをビジネスの形にしているだろうと思います。
でも、「もうすでにあるからそのサービスはだめ」と言えるでしょうか。
先駆者が必ずしも成功するとは限らないと思います。
なぜなら、何も指標がないからです。
自分自身で道を拓かなければならないからです。
そういう意味では、二番手、三番手のほうが成功する可能性が高いのではないでしょうか。
先駆者をみて、まねて、修正してよいものを作り上げられるからです。
現に、別にGoogleも検索エンジンの先駆者ではありませんし、楽天も先駆者ではありません。
mixiもそうです。
ビジネスとは、サービスとは、すでに誰かが手をつけているから、それはもうだめなんてことはないと思います。
よりよいものにすることができれば、利用者もそちらのほうがよいのではないでしょうか。
アイデアをブラッシュアップする時間は重要だと思います。
一日のうちで自分のリフレッシュさせる時間をきめて、そこでは日常の仕事のことではなく、いろいろなことを整理する時間にすると、面白いかなと思って、実践しています。
まあ、世の中そんなにあまくはないので、良いアイデアがどんどん思い浮かぶわけでもないのですが。
二番煎じでもいいから、よりよいサービスのアイデアを作り上げるのも、新しいビジネスの一つだと思います。
どんどん忘れていく・・・
梅雨に入って雨ばかり。
癖っ毛の私としては。。。。働きたくありませーん。。。
パソコンやケータイが当たり前の道具になって久しいですが、皆さんは何か問題がでてきていませんか?
私は大きな問題がでてきています。
書けていたはずの漢字が書けない!
どんだけ悩んで頭に浮かんできません。
パソコンやケータイで変換しても、どれが正しいのかすらわからないものまであります。。。
やはり人は体で覚えているものが多くあると思います。
確かに、ぼんやりとしたイメージが浮かぶものは多くありますから、まだまだ完全に忘れたということではないと思うのですが、ぼんやりのまま鮮明になることはありません。
DSで漢字検定をしていて情けなくなることがあります。
3級まではたいしたことなかったのですが、2級になると急に難しい問題が多くなります。
読みは結構何とかなります。
問題は書き取りです。
「たしかこうだったかな」
と書くとたいてい思った字ではないものがでてきます。
何度か書き換えると、
「書き順が間違ってませんか」
「うるさーい」
って感じで進むうちに、いい加減にと思いサッと書くと・・・
「これだ!」
って字が表示されます。
「くやしいです!」
それが書きたかったんです・・・
こんな具合に、パソコンとケータイだけを使っていると、どんどん字が書けなくなっているみたいです。
今の世の中、それでも障害はないのかもしれませんが。。。
皆さんはどうでしょうか。
癖っ毛の私としては。。。。働きたくありませーん。。。
パソコンやケータイが当たり前の道具になって久しいですが、皆さんは何か問題がでてきていませんか?
私は大きな問題がでてきています。
書けていたはずの漢字が書けない!
どんだけ悩んで頭に浮かんできません。
パソコンやケータイで変換しても、どれが正しいのかすらわからないものまであります。。。
やはり人は体で覚えているものが多くあると思います。
確かに、ぼんやりとしたイメージが浮かぶものは多くありますから、まだまだ完全に忘れたということではないと思うのですが、ぼんやりのまま鮮明になることはありません。
DSで漢字検定をしていて情けなくなることがあります。
3級まではたいしたことなかったのですが、2級になると急に難しい問題が多くなります。
読みは結構何とかなります。
問題は書き取りです。
「たしかこうだったかな」
と書くとたいてい思った字ではないものがでてきます。
何度か書き換えると、
「書き順が間違ってませんか」
「うるさーい」
って感じで進むうちに、いい加減にと思いサッと書くと・・・
「これだ!」
って字が表示されます。
「くやしいです!」
それが書きたかったんです・・・
こんな具合に、パソコンとケータイだけを使っていると、どんどん字が書けなくなっているみたいです。
今の世の中、それでも障害はないのかもしれませんが。。。
皆さんはどうでしょうか。
ブログでギネス
すごいニュースです。
タレントの上地雄介さんのブログが「世界で最も1日の閲覧ユニークユーザー数が多いブログ」としてギネス世界記録に認定されたそうです。
http://ameblo.jp/kamijiyusuke/
ブログで世界記録ってすごいですよね。
ブログというものが、それだけ認知されてきたということも言えます。
ブログは元々は日記ではなく、WEBのログから発生したもの。
今では完全に日記を含めホームページとして認められています。
企業でもブログをベースにサイトを構築することが増えています。
問題は「ブログの意味を知らずにただ他が使っているから自社でも」というのが多いことでしょう。
ブログを生かせずに、逆に作りっぱなしで更新せず。
これなら、ブログを利用する意味はほとんどないですね。
SEO対策にはブログが最適という業者もいますが、それは更新するから言えること。
だとしたら、業者はしっかりと更新することまで提案しフォローする必要があると思います。
とまあ、難しいことはぬきにして、ブログで世界一。
本当にすごい。
私もがんばります!
といっても、タレントさんにかなうわけはないですが。。。
上地さん、おめでとうございます。
これからもがんばってください!応援しています。
タレントの上地雄介さんのブログが「世界で最も1日の閲覧ユニークユーザー数が多いブログ」としてギネス世界記録に認定されたそうです。
http://ameblo.jp/kamijiyusuke/
ブログで世界記録ってすごいですよね。
ブログというものが、それだけ認知されてきたということも言えます。
ブログは元々は日記ではなく、WEBのログから発生したもの。
今では完全に日記を含めホームページとして認められています。
企業でもブログをベースにサイトを構築することが増えています。
問題は「ブログの意味を知らずにただ他が使っているから自社でも」というのが多いことでしょう。
ブログを生かせずに、逆に作りっぱなしで更新せず。
これなら、ブログを利用する意味はほとんどないですね。
SEO対策にはブログが最適という業者もいますが、それは更新するから言えること。
だとしたら、業者はしっかりと更新することまで提案しフォローする必要があると思います。
とまあ、難しいことはぬきにして、ブログで世界一。
本当にすごい。
私もがんばります!
といっても、タレントさんにかなうわけはないですが。。。
上地さん、おめでとうございます。
これからもがんばってください!応援しています。
本当の意義
中小企業経営者とお話をしていると「?」ということが多くあります。
特に、ご自分ではほとんど何もITのことを調べることもなく、PCもたまにしか使わない経営者に限って、
「ITは効果がでない」
「PC買ったけど使われてるのかどうかわからん」
「インターネット使って売上アップ」
のようなことを言います。
ITを何だと思っているんでしょう。
世の中に魔法のようなものがあれば、みんなそれを使うと思います。
たとえ借金してでも・・・
でも、ほとんどの経営者は借金してまでITを導入しようとはしません。
要するに、「金かけずに儲かるなら使いたい」という無駄な発想です。
そんなものが世の中にあったら、もしそれを私が知っていたら、私はコンサルタントなんてしていません。
それを使って自分だけで儲けるでしょうねw
「金がない」
よく経営者が言います。
でも実際は金がないはずはない。
要するに、何かあったら困るので、使わないということなんだと思います。
でも、お金は流通させないとまわってきません。
とお金の話はおいときます。
ITは道具です。
ということは、ITをただ導入すれば何もかも解決するなんてことはないということです。
ITを導入するにあたり、多くの中小企業でなされていないことがあります。
それは目標を掲げることです。
目標もなくただITを業者に言われたままに導入するから価値が見いだせないんです。
要するに、IT導入というのは一つのきっかけ。
何のきっかけかというと、業務改善のきっかけです。
ただ「この業務の流れが悪い」とか「経営するにあたって情報が少ない」なんて言われても、何からやっていいかわかりませんよね。
だから、ITというものを導入することをきっかけに、業務の見直しを行い、その見直しの中でITが活用できそうな部分にしっかりとITを導入していく。
しかもそのときは、業務改善のための資金としてITにお金をかける。
これが本当の意義です。
ITの細かいことはぬきにして、ITが道具であること、だからこそしっかりと目標をたて、業務の見直しをしないとITが活かせないことをわかってもらえれば、ITの効果は大きくなると思います。
特に、ご自分ではほとんど何もITのことを調べることもなく、PCもたまにしか使わない経営者に限って、
「ITは効果がでない」
「PC買ったけど使われてるのかどうかわからん」
「インターネット使って売上アップ」
のようなことを言います。
ITを何だと思っているんでしょう。
世の中に魔法のようなものがあれば、みんなそれを使うと思います。
たとえ借金してでも・・・
でも、ほとんどの経営者は借金してまでITを導入しようとはしません。
要するに、「金かけずに儲かるなら使いたい」という無駄な発想です。
そんなものが世の中にあったら、もしそれを私が知っていたら、私はコンサルタントなんてしていません。
それを使って自分だけで儲けるでしょうねw
「金がない」
よく経営者が言います。
でも実際は金がないはずはない。
要するに、何かあったら困るので、使わないということなんだと思います。
でも、お金は流通させないとまわってきません。
とお金の話はおいときます。
ITは道具です。
ということは、ITをただ導入すれば何もかも解決するなんてことはないということです。
ITを導入するにあたり、多くの中小企業でなされていないことがあります。
それは目標を掲げることです。
目標もなくただITを業者に言われたままに導入するから価値が見いだせないんです。
要するに、IT導入というのは一つのきっかけ。
何のきっかけかというと、業務改善のきっかけです。
ただ「この業務の流れが悪い」とか「経営するにあたって情報が少ない」なんて言われても、何からやっていいかわかりませんよね。
だから、ITというものを導入することをきっかけに、業務の見直しを行い、その見直しの中でITが活用できそうな部分にしっかりとITを導入していく。
しかもそのときは、業務改善のための資金としてITにお金をかける。
これが本当の意義です。
ITの細かいことはぬきにして、ITが道具であること、だからこそしっかりと目標をたて、業務の見直しをしないとITが活かせないことをわかってもらえれば、ITの効果は大きくなると思います。
運転免許証更新!
今年は免許の更新でした。
一応ゴールド免許なので、講習も30分、あっという間に免許は更新できました。
その中でびっくりしたのは四輪自動車にあらたに中型という資格ができていたこと。
普通というのは免許取得から2年未満で5トン未満の車しか運転できなくなったようで、中型は8トンまで大丈夫。
でもこれも普通から自動で中型になった人の限定条件で、本来の中型は11トンまでOKで、29人乗りまでOKだそうで、結局当たり前の中型にしようとすると限定解除をしなくてはならないそうです。
まあ、相変わらず意味がわかりません。
まあちょこちょこと法律が改正されているようですね。
中型になったことで違反金は大型と同じになるそうです。
なんかおかしいですよね。中型と言っても限定があって、結局これまでの普通とかわらないんですが・・・
ゴールド免許だからと言って特典があるわけではないのですが、免許に「優良」とかかれているのはなんだか嬉しいですね。
しかし、やはりそれでも気をつけなければなりません。
何といっても、事故の多くは相手がいますから。
こちらがいくら注意していてもあちらから飛び込んでこられたらどうしようもないです。
今朝のニュースでもあったように、通り過ぎたのにバックして小学生を撥ねたなんて、防ぎようがないですもんね。
と、少し私個人の話になってしまいました。
一応ゴールド免許なので、講習も30分、あっという間に免許は更新できました。
その中でびっくりしたのは四輪自動車にあらたに中型という資格ができていたこと。
普通というのは免許取得から2年未満で5トン未満の車しか運転できなくなったようで、中型は8トンまで大丈夫。
でもこれも普通から自動で中型になった人の限定条件で、本来の中型は11トンまでOKで、29人乗りまでOKだそうで、結局当たり前の中型にしようとすると限定解除をしなくてはならないそうです。
まあ、相変わらず意味がわかりません。
まあちょこちょこと法律が改正されているようですね。
中型になったことで違反金は大型と同じになるそうです。
なんかおかしいですよね。中型と言っても限定があって、結局これまでの普通とかわらないんですが・・・
ゴールド免許だからと言って特典があるわけではないのですが、免許に「優良」とかかれているのはなんだか嬉しいですね。
しかし、やはりそれでも気をつけなければなりません。
何といっても、事故の多くは相手がいますから。
こちらがいくら注意していてもあちらから飛び込んでこられたらどうしようもないです。
今朝のニュースでもあったように、通り過ぎたのにバックして小学生を撥ねたなんて、防ぎようがないですもんね。
と、少し私個人の話になってしまいました。
新ニッポン人
新ニッポン人
久米宏氏司会の番組で、この新ニッポン人について初めてしりました。
新ニッポン人とは、バブル崩壊してから生まれた20代の人たちのことをいうようです。
お金を使わない
「勝ち組」「負け組」
目立ったキーワードです。
バブル世代と比べると全く異なります。
お金は制限なく使う
社会全体がお金もち
みたいな感じでしたから。。。
難しいなと感じたのは、生まれてからの生活環境。
日経株価は下がっていき、景気は悪くなる。
その反面、家電は本当に困らないほど揃っていて、、、
お金の価値って感じにくい世代だったのかもしれませんね。
就職も氷河期と言われ、一人あたりの求人社数が0.99と1社ないなんてこともあり、フリーターも多くなりました。
厳しい時代に生まれたからこそ、格差が広がり、お金に対する考え方も異なったのでしょうね。
でも決して特別なことではないと思います。
私たち30代も、50代の人たちから見たらかわっているんだと思いますし、80代から見ると50代の人たちはかわってるんだと思います。
その時代、その時代に適応した考えになっているんだと思います。
ただ、「勝ち組」「負け組」という言葉をあまりにも使いすぎだと思います。
20代で「負け組」と言っていることが”負けている”んだと思いますし、「勝ち組」と言われている人は、もしかすると30代ではその状態を維持できていないかもしれません。
ただ私が言えることは、
「この新ニッポン人と言われている人は、その上の世代の人が考えている以上に、真剣に自分の将来を考えている」
ということです。
これは単に私の思いではなく、その世代と話をしたり、仕事をしたりしてきたからいえることです。
きっと私以上に、真剣に仕事について、お金について、そして将来について考えていると思います。
ただきっとこれまでの表現方法とはことなる方法だから、上の世代にはわからないような気がします。
いろいろ言いましたが、新ニッポン人はこれからの日本を背負っていくのですから、上の世代はいろんなことを伝えていくことも必要な気がします。
久米宏氏司会の番組で、この新ニッポン人について初めてしりました。
新ニッポン人とは、バブル崩壊してから生まれた20代の人たちのことをいうようです。
お金を使わない
「勝ち組」「負け組」
目立ったキーワードです。
バブル世代と比べると全く異なります。
お金は制限なく使う
社会全体がお金もち
みたいな感じでしたから。。。
難しいなと感じたのは、生まれてからの生活環境。
日経株価は下がっていき、景気は悪くなる。
その反面、家電は本当に困らないほど揃っていて、、、
お金の価値って感じにくい世代だったのかもしれませんね。
就職も氷河期と言われ、一人あたりの求人社数が0.99と1社ないなんてこともあり、フリーターも多くなりました。
厳しい時代に生まれたからこそ、格差が広がり、お金に対する考え方も異なったのでしょうね。
でも決して特別なことではないと思います。
私たち30代も、50代の人たちから見たらかわっているんだと思いますし、80代から見ると50代の人たちはかわってるんだと思います。
その時代、その時代に適応した考えになっているんだと思います。
ただ、「勝ち組」「負け組」という言葉をあまりにも使いすぎだと思います。
20代で「負け組」と言っていることが”負けている”んだと思いますし、「勝ち組」と言われている人は、もしかすると30代ではその状態を維持できていないかもしれません。
ただ私が言えることは、
「この新ニッポン人と言われている人は、その上の世代の人が考えている以上に、真剣に自分の将来を考えている」
ということです。
これは単に私の思いではなく、その世代と話をしたり、仕事をしたりしてきたからいえることです。
きっと私以上に、真剣に仕事について、お金について、そして将来について考えていると思います。
ただきっとこれまでの表現方法とはことなる方法だから、上の世代にはわからないような気がします。
いろいろ言いましたが、新ニッポン人はこれからの日本を背負っていくのですから、上の世代はいろんなことを伝えていくことも必要な気がします。
月に一度は
独立してからは、なかなか体を動かす機会がなくなってしまい、運動というももから遠ざかっていました。
ですが、数か月前ちょっとした飲み会をきっかけに、数名で月に一度のボウリングをすることにしました。
学生のころはよく行っていましたが、そのころは運動というよりは遊びでした。
スコアは140前後、たまに180から200がでることはありましたが、遊びなので安定することはありませんでした。
本当に15年ぶりくらい。
やっぱりなかなかスコアはでないもんです。
100をきってしまったり、140でたり・・・
そして数回目となった先週金曜日。
第一ゲームでした。
1投目がよくなかったので、
「今日もだめかぁ」
と思っていました。
ところが、第5フレームから第9まで5th!
そしてスコアは・・・199!
驚きでした。
はじめてのスコア!
とはしゃぎすぎたのか、2G目、3G目とスコアは落ちて行きましたwww
ボウリングは、普段ほとんど運動をしていない人にはちょうどよい運動かもしれません。
しかも、ゆっくりとできるので、いろんな話ができます。
皆さんもいかがでしょうか。
ですが、数か月前ちょっとした飲み会をきっかけに、数名で月に一度のボウリングをすることにしました。
学生のころはよく行っていましたが、そのころは運動というよりは遊びでした。
スコアは140前後、たまに180から200がでることはありましたが、遊びなので安定することはありませんでした。
本当に15年ぶりくらい。
やっぱりなかなかスコアはでないもんです。
100をきってしまったり、140でたり・・・
そして数回目となった先週金曜日。
第一ゲームでした。
1投目がよくなかったので、
「今日もだめかぁ」
と思っていました。
ところが、第5フレームから第9まで5th!
そしてスコアは・・・199!
驚きでした。
はじめてのスコア!
とはしゃぎすぎたのか、2G目、3G目とスコアは落ちて行きましたwww
ボウリングは、普段ほとんど運動をしていない人にはちょうどよい運動かもしれません。
しかも、ゆっくりとできるので、いろんな話ができます。
皆さんもいかがでしょうか。
自信がわきました
久しぶりに投稿しますが、なんと急に暑くなったかと思えば、もう南九州は梅雨入り!!
本当に気候がおかしいですね。
今月は大変でした。
東京への出張前日に38度を超える熱がでて、結局当日も下がらず、東京について宿泊先に着いた途端、熱があがっていると感じ、そのまま寝てしまいました。
結局は翌週まで引きずってしまいました。
と、私の報告はこれくらいにして、今日はある会計事務所の代表取締役の方とお会いしました。
仕事の話ということではなく、実はちょっとしたところで初めてお会いして、その後2度目。
一度目にお会いしたときに「とてもいい人だな」と感じていて、じっくりとお話したいと思っていたので、ようやく実現したという感じです。
会計事務所といえば5月は決算の仕事で忙しいところ、2時間も付き合っていただきました。
とても気さくな方で、私のような若造の話も聞いてくれて、そのうえでいろんなアドバイス、経験したことなどを話てくれました。
その方の詳細はここでは書けませんが、「この方と出会えてよかった」と本当に思える人でした。
私の会社の事業についても聞いてくださって、そのうえでいろんな情報をいただきましたし、私の考えを肯定してくださって、自分と同じ考えだと言ってくれました。
社交辞令だとしてもうれしいことです。
私のような経営者としても若造の人間の話しに耳を傾け、否定するのではなく肯定してくれる、こんな方が本当の経営者だなと思いました。
しかし、だからこそこのような方がわたしの考えを肯定してくれたことがとても自信になりました。
世の中では、メンターという言葉がありますが、今日はそのメンターが必要だと言われている意味が分かった気がします。
今日は本当に「この方ともっと早く会えていたら」と思いました。
皆さんはそのような人がいますか?
本当に気候がおかしいですね。
今月は大変でした。
東京への出張前日に38度を超える熱がでて、結局当日も下がらず、東京について宿泊先に着いた途端、熱があがっていると感じ、そのまま寝てしまいました。
結局は翌週まで引きずってしまいました。
と、私の報告はこれくらいにして、今日はある会計事務所の代表取締役の方とお会いしました。
仕事の話ということではなく、実はちょっとしたところで初めてお会いして、その後2度目。
一度目にお会いしたときに「とてもいい人だな」と感じていて、じっくりとお話したいと思っていたので、ようやく実現したという感じです。
会計事務所といえば5月は決算の仕事で忙しいところ、2時間も付き合っていただきました。
とても気さくな方で、私のような若造の話も聞いてくれて、そのうえでいろんなアドバイス、経験したことなどを話てくれました。
その方の詳細はここでは書けませんが、「この方と出会えてよかった」と本当に思える人でした。
私の会社の事業についても聞いてくださって、そのうえでいろんな情報をいただきましたし、私の考えを肯定してくださって、自分と同じ考えだと言ってくれました。
社交辞令だとしてもうれしいことです。
私のような経営者としても若造の人間の話しに耳を傾け、否定するのではなく肯定してくれる、こんな方が本当の経営者だなと思いました。
しかし、だからこそこのような方がわたしの考えを肯定してくれたことがとても自信になりました。
世の中では、メンターという言葉がありますが、今日はそのメンターが必要だと言われている意味が分かった気がします。
今日は本当に「この方ともっと早く会えていたら」と思いました。
皆さんはそのような人がいますか?
結局のところ・・・
未だ熱がひかないです。。。
が、お客様は待ってくれませんので、本日はなんとか薬でごまかしながら数社訪問しました。
その中の一社は、まだこれからITという企業です。
決して小さな会社ではありませんが、やはりITの本当の活用方法をできていないという点を現在提案しているところです。
企業の詳細などはお話できませんが、私はこの会社になんとかお役に立ちたいと思っています。
理由は単純です。
若い人間の意見を真剣に聞き入れてくれるからです。
これまで多くの経営者に会ってきましたが、多くは「ITなんてわからん。」という一言で抵抗がある方が多いです。
おそらくその真の理由は、「若いし、この業界の経験もないのに何がわかる」と思っているんだと思います。
でも結局は、他者の意見を聞くことができるかが大事だと思います。
ITコンサルと言っても、確かにすべての業界の知識があるわけではないですし、あくまでのそのビジネスのプロはお客様です。
しかし実は、第三者だからこそ出てくるアイデアというのは、意外とすごかったりします。
世の中でよくみかけるアイデア商品の多くは、主婦など専門家ではない人の特許だったりするんです。
結局のところ、自分の視野だけを信じて何とかするか、他者の意見も取り入れてよりよくするか。
ここがポイントだと思います。
IT業者に抵抗があるのは、IT業者の中に相手が知らないことをいいことにお金になるような提案をしていることだと思います。
でもほとんどの業者はそんな業者ではありません。
提案を実行するかどうかは別にして、相談してみることが大事だと思います。
このお客さんは必ず良い結果がでるようにご支援していきたいと思います。
が、お客様は待ってくれませんので、本日はなんとか薬でごまかしながら数社訪問しました。
その中の一社は、まだこれからITという企業です。
決して小さな会社ではありませんが、やはりITの本当の活用方法をできていないという点を現在提案しているところです。
企業の詳細などはお話できませんが、私はこの会社になんとかお役に立ちたいと思っています。
理由は単純です。
若い人間の意見を真剣に聞き入れてくれるからです。
これまで多くの経営者に会ってきましたが、多くは「ITなんてわからん。」という一言で抵抗がある方が多いです。
おそらくその真の理由は、「若いし、この業界の経験もないのに何がわかる」と思っているんだと思います。
でも結局は、他者の意見を聞くことができるかが大事だと思います。
ITコンサルと言っても、確かにすべての業界の知識があるわけではないですし、あくまでのそのビジネスのプロはお客様です。
しかし実は、第三者だからこそ出てくるアイデアというのは、意外とすごかったりします。
世の中でよくみかけるアイデア商品の多くは、主婦など専門家ではない人の特許だったりするんです。
結局のところ、自分の視野だけを信じて何とかするか、他者の意見も取り入れてよりよくするか。
ここがポイントだと思います。
IT業者に抵抗があるのは、IT業者の中に相手が知らないことをいいことにお金になるような提案をしていることだと思います。
でもほとんどの業者はそんな業者ではありません。
提案を実行するかどうかは別にして、相談してみることが大事だと思います。
このお客さんは必ず良い結果がでるようにご支援していきたいと思います。
久し振りに発熱
今週火曜日、最後のお客様先を終え、車で帰宅途中。。。
変な生あくびが続き、なんか変な感じを覚え、帰宅。
自宅に着いた途端、ますます具合が悪くなったのですが、気力で病気ではないと思いこみ、夕飯を食べたのち・・・・
寒気がしてきたので体温を計ると・・・発熱!
ここ数年、突発的に発熱することはなく、熱がでるとどうなるかさえ忘れていましたが・・・
きつい!!
節々が痛いし、食事も食べたくない・・・
夜になると益々熱があがり、とうとう動くのも辛くなりました。
冷えピタを頭にはり、結局何もできず朝まで寝てしまいました。
そして、東京出張。
熱は下がりきってませんでしたが、仕事なので仕方がありません。
がんばって飛行機にのりました。
宿泊先に着いた途端に、熱があがっているのに気づき、電話でお客さんとの調整をした後、寝てしまいました。
今日、なんとか復活!
まだ完全ではありませんが、なんとか動き回っても平気になりました。
いやー、熱って辛いですね。
気をつけないといけないですね。
変な生あくびが続き、なんか変な感じを覚え、帰宅。
自宅に着いた途端、ますます具合が悪くなったのですが、気力で病気ではないと思いこみ、夕飯を食べたのち・・・・
寒気がしてきたので体温を計ると・・・発熱!
ここ数年、突発的に発熱することはなく、熱がでるとどうなるかさえ忘れていましたが・・・
きつい!!
節々が痛いし、食事も食べたくない・・・
夜になると益々熱があがり、とうとう動くのも辛くなりました。
冷えピタを頭にはり、結局何もできず朝まで寝てしまいました。
そして、東京出張。
熱は下がりきってませんでしたが、仕事なので仕方がありません。
がんばって飛行機にのりました。
宿泊先に着いた途端に、熱があがっているのに気づき、電話でお客さんとの調整をした後、寝てしまいました。
今日、なんとか復活!
まだ完全ではありませんが、なんとか動き回っても平気になりました。
いやー、熱って辛いですね。
気をつけないといけないですね。
次の一手
コンサルタントをしていると、よく、
「ホームページを作って儲けたい」
「システム導入するとどれだけコスト削減できるの?」
というような、まるでITが魔法の道具のような質問があります。
これを見て、本当にただ作ったり、導入したりするだけで効果があると思う方が本当に多いようです。
先日もありました。
「ホームページを作って売上をあげほしい」
ちょっと待ってください!
私はITについてはプロという気持ちでご支援できますが、商品を売るのが得意なのはお客さん自身です。
そのお客さんが数年かけてもなかなか思うように売れないものを、ホームぺージ、しかもたった数十万で何か作っただけで売れるようになるなんて魔法は世の中に存在しませんよね。
もちろん、ホームページは市場がインターネット、つまり全国、全世界になりますから、特定地域だけで販売しているよりは売れる可能性がとても高いです。
しかし、それをするには、買いに来てもらうように努力する必要があります。
これを怠っている企業がとても多い。
考えても見てください。
リアルな店舗は、道路に面していますから、黙っていても見に来てくれる人がいます。
ですが、インターネットは道は自分で作らなければなりません。
何もしなければ、だだっ広い草原や砂漠の真ん中に店を建てるようなもんです。
だれの目にも付かず、いつまでたってもなかなか売れない。
こんなの当たり前ですよね。
だから、広告の戦略は絶対に必要なんです。
システムも同じです。
システムを開発したら満足。なんてことはありませんよね。
ですが、多くの中小企業では、業者とのコミュニケーション不足もあり、本来ほしかったシステムにならずに、使わなくなるということをよく耳にします。
システムもしっかりと使わないと何の意味もありません。
いずれにしても、ITは導入するだけではなく、次の一手をしっかりと考えておかなければならないということを、しっかりと押さえておいてくださいね。
「ホームページを作って儲けたい」
「システム導入するとどれだけコスト削減できるの?」
というような、まるでITが魔法の道具のような質問があります。
これを見て、本当にただ作ったり、導入したりするだけで効果があると思う方が本当に多いようです。
先日もありました。
「ホームページを作って売上をあげほしい」
ちょっと待ってください!
私はITについてはプロという気持ちでご支援できますが、商品を売るのが得意なのはお客さん自身です。
そのお客さんが数年かけてもなかなか思うように売れないものを、ホームぺージ、しかもたった数十万で何か作っただけで売れるようになるなんて魔法は世の中に存在しませんよね。
もちろん、ホームページは市場がインターネット、つまり全国、全世界になりますから、特定地域だけで販売しているよりは売れる可能性がとても高いです。
しかし、それをするには、買いに来てもらうように努力する必要があります。
これを怠っている企業がとても多い。
考えても見てください。
リアルな店舗は、道路に面していますから、黙っていても見に来てくれる人がいます。
ですが、インターネットは道は自分で作らなければなりません。
何もしなければ、だだっ広い草原や砂漠の真ん中に店を建てるようなもんです。
だれの目にも付かず、いつまでたってもなかなか売れない。
こんなの当たり前ですよね。
だから、広告の戦略は絶対に必要なんです。
システムも同じです。
システムを開発したら満足。なんてことはありませんよね。
ですが、多くの中小企業では、業者とのコミュニケーション不足もあり、本来ほしかったシステムにならずに、使わなくなるということをよく耳にします。
システムもしっかりと使わないと何の意味もありません。
いずれにしても、ITは導入するだけではなく、次の一手をしっかりと考えておかなければならないということを、しっかりと押さえておいてくださいね。
新技術が大事か
ITというと、「ドッグイヤー」とか言われて、日々進化しているというイメージですが、実際の企業のIT化において、新技術が重要なのでしょうか。
新しい技術=有効な技術
ではありません。
というよりは、近年新しい技術というものはでてきていないと思います。
既存の技術をよりよい形に変化させているものがほとんど。
実際、技術というのはそう簡単にできるわけがありません。
Googleが新しい技術を生み出しているかというと、実はこれまでの技術をうまく活用して良いサービスを生み出しているといった方がわかりやすのではないでしょうか。
大手企業は、情報システム部を中心に、常に新しい仕組み、サービスを求めてIT化を進めていますが、実は大半は新しい技術など利用してはいません。
既存の技術で、より良い形を作り出していることの方が多いと思います。
そして企業のシステムというものは、実は新技術などほとんど必要なく、業務をどのようにして定常化するかがポイントですから、新しい技術を追いかけるよりも、既存の技術をよりよく活用する方法を考えた方が効果があると思います。
特に中小企業においては、新しい技術を追い求めるよりも、まずは業務をどのようにIT化するかがポイントですから、新しい技術が必要な場面というのはとても少ないと思います。
また、ITの世界での新技術は意外に精度が低く、使うにも使う側がいろいろと試行錯誤しなくてはならないことが多く、そこに多くの時間を費やすことが多々あります。
これでは、やはり企業内のシステムを構築するために利用するにしてもコストをねん出できる大企業でこなれてからでないと、中小企業ではとても難しい。
だからこそ、既存の技術、サービスを上手に活用することで、より良い効果がでるようにすることが、中小企業にとっては重要だと思います。
新しい技術=有効な技術
ではありません。
というよりは、近年新しい技術というものはでてきていないと思います。
既存の技術をよりよい形に変化させているものがほとんど。
実際、技術というのはそう簡単にできるわけがありません。
Googleが新しい技術を生み出しているかというと、実はこれまでの技術をうまく活用して良いサービスを生み出しているといった方がわかりやすのではないでしょうか。
大手企業は、情報システム部を中心に、常に新しい仕組み、サービスを求めてIT化を進めていますが、実は大半は新しい技術など利用してはいません。
既存の技術で、より良い形を作り出していることの方が多いと思います。
そして企業のシステムというものは、実は新技術などほとんど必要なく、業務をどのようにして定常化するかがポイントですから、新しい技術を追いかけるよりも、既存の技術をよりよく活用する方法を考えた方が効果があると思います。
特に中小企業においては、新しい技術を追い求めるよりも、まずは業務をどのようにIT化するかがポイントですから、新しい技術が必要な場面というのはとても少ないと思います。
また、ITの世界での新技術は意外に精度が低く、使うにも使う側がいろいろと試行錯誤しなくてはならないことが多く、そこに多くの時間を費やすことが多々あります。
これでは、やはり企業内のシステムを構築するために利用するにしてもコストをねん出できる大企業でこなれてからでないと、中小企業ではとても難しい。
だからこそ、既存の技術、サービスを上手に活用することで、より良い効果がでるようにすることが、中小企業にとっては重要だと思います。
どんな話題でも盛り上がってます
皆さんはほぼ定期的に同じ人と食事をしたり飲んだりしたりする会みたいなものありますか。
私は今4つほどあります。
東京でも福岡でも鹿児島でも。
どれもとても楽しいです。
楽しいと言っても、ただ楽しいということではないですよ。
仕事の話もします。
仕事以外の話もします。
どんな話題でも盛り上がるんです。
今回も東京で盛り上がりました。
仕事の話。
と言っても具体的なというより、考え方や動き方などなど・・・
もちろん愚痴もあったりします(笑)
でもみんなそれぞれ意見をだしあうのでグダグダにはなりません。
世代が近いので、仕事以外の話も盛り上がります。
ガンダムやガッチャマンなどなど。。。
お店もこだわっています。
どこでも良いということではなく、メンバーの中でよく知っている人が毎回選択してくれます。
今のところ外れは一度もありません。
本当に楽しいです。
遊んでいるように聞こえるでしょうが、人脈とはただ仕事に直結する人だけを作るんじゃありません。
良い相談相手や良い情報を持っている人、もちろんいざとなったら助けてくれる人などなど、いろんな意味を持つ人脈が必要だと思います。
ただ飲みたい、ただ語りたい、
こんな集まりではなく、目的を持ったメンバーで会って話をしながら食事するというのは、とても楽しく、打ち解けあえるので話も早いです。
皆さんも一度試してみてはどうでしょうか。
私は今4つほどあります。
東京でも福岡でも鹿児島でも。
どれもとても楽しいです。
楽しいと言っても、ただ楽しいということではないですよ。
仕事の話もします。
仕事以外の話もします。
どんな話題でも盛り上がるんです。
今回も東京で盛り上がりました。
仕事の話。
と言っても具体的なというより、考え方や動き方などなど・・・
もちろん愚痴もあったりします(笑)
でもみんなそれぞれ意見をだしあうのでグダグダにはなりません。
世代が近いので、仕事以外の話も盛り上がります。
ガンダムやガッチャマンなどなど。。。
お店もこだわっています。
どこでも良いということではなく、メンバーの中でよく知っている人が毎回選択してくれます。
今のところ外れは一度もありません。
本当に楽しいです。
遊んでいるように聞こえるでしょうが、人脈とはただ仕事に直結する人だけを作るんじゃありません。
良い相談相手や良い情報を持っている人、もちろんいざとなったら助けてくれる人などなど、いろんな意味を持つ人脈が必要だと思います。
ただ飲みたい、ただ語りたい、
こんな集まりではなく、目的を持ったメンバーで会って話をしながら食事するというのは、とても楽しく、打ち解けあえるので話も早いです。
皆さんも一度試してみてはどうでしょうか。
情報とIT
今高等学校で「情報」という科目があるのを知っていますか。
高校生に「情報」について履修してもらうんだそうです。
ただ、話を聞いていると、「情報」ではなく「IT」なんです。
情報=IT
と勘違いしているのではないでしょうか。
確かにこの時代、学校教育においてITについて教育するのはとても重要だと思います。
しかしそれは、”パソコン”のこと、”インターネット”のことではないと思います。
生活するうえで、「情報」がいかに重要かから教えないと、ただ便利なものを使えるようになったで終わります。
今一番重要な問題は「モラル」ではないでしょうか。
インターネットはとても便利なものです。
様々な情報を瞬時にみつけることができるなんて、私が学生の頃には考えられないものでした。
図書館や書店に行って本で調べる。
知っている人を探してきく。
これは正直ある程度モラルが保たれています。
商品として売るもの、知識として直接与えるものですから、いい加減なものは出にくいと思います。
しかしインターネットは違います。
インターネットは自由に誰でも情報発信できます。
wikipediaのようにチェックが入るような仕組みばかりであれば、モラルが保たれると思います。
しかしそうではない。
ではどうすればよいか。
それは、発信側も受信側もモラルやマナーを考えて利用することではないでしょうか。
ただ、発信する側にはいろんな思いがあります。
これを制御するのは難しいと思います。
だからこそ、情報を探す方がモラルをもって情報を扱う必要があると思います。
この点を学生のころから教えることはとても重要ではないでしょうか。
もちろん、これは教育であって強制ではありません。
モラルも100%全員が同じ意識とは限りませんから。。。
と学生の話になりましたが、実はもっともモラルがなっていないのは大人だと思います。
なぜなら、情報について学んでいないからです。
大人になってから、インターネットという便利な道具を渡されると、いろんな知恵や経験で、使えるようになりますから、教育もいらなかった。
これが今問題ではないでしょうか。
「情報」がどれだけ生活において重要な役割があるのか。
どれだけ危険を含んでいるのか。
このようなことを理解することが重要ではないでしょうか。
特に企業の経営者に言いたいのは、パソコン、システムを悩む前に、「情報」の重要性を考えることがキーpointだと思います。
高校生に「情報」について履修してもらうんだそうです。
ただ、話を聞いていると、「情報」ではなく「IT」なんです。
情報=IT
と勘違いしているのではないでしょうか。
確かにこの時代、学校教育においてITについて教育するのはとても重要だと思います。
しかしそれは、”パソコン”のこと、”インターネット”のことではないと思います。
生活するうえで、「情報」がいかに重要かから教えないと、ただ便利なものを使えるようになったで終わります。
今一番重要な問題は「モラル」ではないでしょうか。
インターネットはとても便利なものです。
様々な情報を瞬時にみつけることができるなんて、私が学生の頃には考えられないものでした。
図書館や書店に行って本で調べる。
知っている人を探してきく。
これは正直ある程度モラルが保たれています。
商品として売るもの、知識として直接与えるものですから、いい加減なものは出にくいと思います。
しかしインターネットは違います。
インターネットは自由に誰でも情報発信できます。
wikipediaのようにチェックが入るような仕組みばかりであれば、モラルが保たれると思います。
しかしそうではない。
ではどうすればよいか。
それは、発信側も受信側もモラルやマナーを考えて利用することではないでしょうか。
ただ、発信する側にはいろんな思いがあります。
これを制御するのは難しいと思います。
だからこそ、情報を探す方がモラルをもって情報を扱う必要があると思います。
この点を学生のころから教えることはとても重要ではないでしょうか。
もちろん、これは教育であって強制ではありません。
モラルも100%全員が同じ意識とは限りませんから。。。
と学生の話になりましたが、実はもっともモラルがなっていないのは大人だと思います。
なぜなら、情報について学んでいないからです。
大人になってから、インターネットという便利な道具を渡されると、いろんな知恵や経験で、使えるようになりますから、教育もいらなかった。
これが今問題ではないでしょうか。
「情報」がどれだけ生活において重要な役割があるのか。
どれだけ危険を含んでいるのか。
このようなことを理解することが重要ではないでしょうか。
特に企業の経営者に言いたいのは、パソコン、システムを悩む前に、「情報」の重要性を考えることがキーpointだと思います。
会社を守る!
地方の中小企業はまだまだ不景気。
テレビでも中小企業の経営者がインタビューにこたえてますよね。
これ、間違いではありません。
まだまだ地方は不景気だと思います。
特に中小企業、零細企業は、世の中が思っているほど景気はよくなっていないどころか、ますます厳しくなっている業界もあります。
IT業界も今本当にに厳しくなっているのではないでしょうか。
社数が増えたことも原因の一つかもしれませんが、世間の見る目が厳しくなったということもあります。
以前のように就職率がよく、大人気ということもなくなりました。
逆に、IT業界から抜け出し、見につけた知識を元に他業界の情報担当として転職する人がふえました。
使われる側から使う側へ
ある意味正しい選択ですよね。
というように中小企業は厳しい状態にあるわけです。
そう言った中、中小企業の経営者は自社を守るために、さまざまな手段を考えなければならないと思います。
新規の顧客開拓
既存顧客のリピート率アップ
資金繰り
などなど
本当にいろいろとあります。
中小企業は売掛金が回収できないだけでも大ダメージ。
中には何かと文句をつけて代金を支払わない会社もあるようですが、これは経営者がいくら頑張っても突然起きることなので防ぎようがない。
と言ってしまったらこれでおしまい。
今の時代、本当にいろいろと手段があります。
経営者は会社を守るため、社員を守るため、ある程度のリスクを負う覚悟で手を打っておかなければならないと思います。
今の日本では、我が身は自分で守るしかなさそうですから・・・
テレビでも中小企業の経営者がインタビューにこたえてますよね。
これ、間違いではありません。
まだまだ地方は不景気だと思います。
特に中小企業、零細企業は、世の中が思っているほど景気はよくなっていないどころか、ますます厳しくなっている業界もあります。
IT業界も今本当にに厳しくなっているのではないでしょうか。
社数が増えたことも原因の一つかもしれませんが、世間の見る目が厳しくなったということもあります。
以前のように就職率がよく、大人気ということもなくなりました。
逆に、IT業界から抜け出し、見につけた知識を元に他業界の情報担当として転職する人がふえました。
使われる側から使う側へ
ある意味正しい選択ですよね。
というように中小企業は厳しい状態にあるわけです。
そう言った中、中小企業の経営者は自社を守るために、さまざまな手段を考えなければならないと思います。
新規の顧客開拓
既存顧客のリピート率アップ
資金繰り
などなど
本当にいろいろとあります。
中小企業は売掛金が回収できないだけでも大ダメージ。
中には何かと文句をつけて代金を支払わない会社もあるようですが、これは経営者がいくら頑張っても突然起きることなので防ぎようがない。
と言ってしまったらこれでおしまい。
今の時代、本当にいろいろと手段があります。
経営者は会社を守るため、社員を守るため、ある程度のリスクを負う覚悟で手を打っておかなければならないと思います。
今の日本では、我が身は自分で守るしかなさそうですから・・・
一歩づつ一歩づつ
ITに関しては東京と地方の差は歴然
と言われています。
確かに情報も、浸透度もすべてにおいて差があると思います。
でもそれは大きな範囲で見た差です。
中小企業では、頑張っている企業も多くありますし、いろいろと考えている企業もあります。
業界によっては、システムがないと話にならない企業もありますから、必ずしも地方の中小企業はITに疎いということはありません。
投資している額には差があるかもしれませんが、金額が問題ではないと思います。
本当に必要なITを導入し、活用しているか
これがポイントだとすると、いろんな中小企業がしっかりとしたシステムを作り上げています。
しっかりとシステムに名前を付けて長期にわたってバージョンアップしながらより良いシステムを育てている企業もあります。
また経営者が高齢だからと言ってITに疎いなんてこともありません。
「若い世代に後継しないと無理」
なんていうIT企業もあります。
でもきっとそういう会社は中小企業の経営者と話を真剣にしてないのではないかと思います。
もちろん、中小企業ですから、大きなお金が動くということはほぼありません。
が、真剣に考えています。
そして、新しい情報に真面目です。
そんなこと知ってる
なんて態度をとることもありません。
逆に若い世代の経営者の方が「知ってるよ」という顔をします。
でも実際は表面的なことだけ。
試したこともないのが多いです。
ところが年配の経営者は、これまでの経営の勘もあって、新しい話でもポイントを理解するのがとても速く、自社でどう活用できるかもピンとくる人が多いです。
地方の中小企業も一歩づつ進んでいます。
先日会った中小企業経営者は、
「コンサルは必要になってくる。ノウハウに対価を払うのがこれからの中小企業には必要だ」
と言ってくれました。
正直、ある程度の規模の企業でも、こんな考えを持っている経営者は少ないです。
逆に大手では、たとえばコンサルでもノウハウに対する対価ではなく、やってくれた作業に対する対価というイメージが強いです。
とは言え、まだまだノウハウなど情報に対する対価というのは、受け入れ難いというのは9割以上そうですが・・・
一歩づつだと思います。
慌てて二歩三歩進んだところで、何が待っているか分かりません。
すごろくと同じです。
一歩先を見ながらじっくり進むことで、事前に準備ができると思います。
地方がそのうち差がなくなることが来るような気がします。
私だけでしょうか・・・
と言われています。
確かに情報も、浸透度もすべてにおいて差があると思います。
でもそれは大きな範囲で見た差です。
中小企業では、頑張っている企業も多くありますし、いろいろと考えている企業もあります。
業界によっては、システムがないと話にならない企業もありますから、必ずしも地方の中小企業はITに疎いということはありません。
投資している額には差があるかもしれませんが、金額が問題ではないと思います。
本当に必要なITを導入し、活用しているか
これがポイントだとすると、いろんな中小企業がしっかりとしたシステムを作り上げています。
しっかりとシステムに名前を付けて長期にわたってバージョンアップしながらより良いシステムを育てている企業もあります。
また経営者が高齢だからと言ってITに疎いなんてこともありません。
「若い世代に後継しないと無理」
なんていうIT企業もあります。
でもきっとそういう会社は中小企業の経営者と話を真剣にしてないのではないかと思います。
もちろん、中小企業ですから、大きなお金が動くということはほぼありません。
が、真剣に考えています。
そして、新しい情報に真面目です。
そんなこと知ってる
なんて態度をとることもありません。
逆に若い世代の経営者の方が「知ってるよ」という顔をします。
でも実際は表面的なことだけ。
試したこともないのが多いです。
ところが年配の経営者は、これまでの経営の勘もあって、新しい話でもポイントを理解するのがとても速く、自社でどう活用できるかもピンとくる人が多いです。
地方の中小企業も一歩づつ進んでいます。
先日会った中小企業経営者は、
「コンサルは必要になってくる。ノウハウに対価を払うのがこれからの中小企業には必要だ」
と言ってくれました。
正直、ある程度の規模の企業でも、こんな考えを持っている経営者は少ないです。
逆に大手では、たとえばコンサルでもノウハウに対する対価ではなく、やってくれた作業に対する対価というイメージが強いです。
とは言え、まだまだノウハウなど情報に対する対価というのは、受け入れ難いというのは9割以上そうですが・・・
一歩づつだと思います。
慌てて二歩三歩進んだところで、何が待っているか分かりません。
すごろくと同じです。
一歩先を見ながらじっくり進むことで、事前に準備ができると思います。
地方がそのうち差がなくなることが来るような気がします。
私だけでしょうか・・・
勉強は一生
勉強は学生と、資格を取るために頑張る人だけ。
そう思っていませんか。
社会人になると、日々の仕事に追われ、それを理由に新しいことを勉強する時間がないとか、仕事に必要ないとかいう理由で勉強をしない人が多い気がします。
社会は競争があります。
今の世の中、この競争を「相手を蹴落とすこと」だと勘違いしているのではないでしょうか。
周りより上にいく
これが競争だと思います。
たとえばIT業界にいるのに「WB2.0って何?」という人がいます。
これはもう競争から脱落しているに近いものがあります。
何故ならエンドユーザはIT業界はWEB制作会社もシステム会社もサービス提供会社もみな同じだと思っているからです。
客から質問を受けて「WEB2.0なんてしらない」と答えた時点で、その顧客から見えれば既に魅力のない会社になります。
「新人なんだから勉強しろ」
という人もベテランになるといます。
これも間違い。
ベテランも追いつかれないように勉強する必要があります。
「歳とると物覚えが・・・」
いいわけですよね。
50歳になっても新しいことを勉強している人は世の中たくさんいるんですから。
深く理解するのは難しいかもしれませんが、知識として習得するのはそんなに難しくないと思います。
あとは経験を積むことですから。
学んだことをしっかりと自分に定着させるのは実経験だと思います。
よく、「コンピュータは年配の人は疎い」と言いますよね。
これも間違い。
私の経験だと、企業経営者に関して言えば、年齢は関係ない。
というより、これまで会った経営者で言えば、50代、60代の経営者の方が私の話に敏感です。
これを経営者の経験で、ビジネスに結びつけるのが長けているという人がいますが、それだけではITは理解できないと思います。
逆に40代の経営者は、「うちは今はいらない」「高いから・・・」と正直経営者としての発言としては残念な発言です。
やはり、「検討した結果・・・だから」「事業計画として・・・だから」という回答がないと、経営を考えてないなと感じます。
どれだけ勉強、要するに追求心があるかは、年齢は関係ないと思います。
これから社会人をスタートした皆さん!
同期を蹴落とす
先輩の蹴落とす
そんなつまらない競争心は時間の無駄。
同期より先を行く・同期にも一目置かれる知識を持つ
先輩に頼られる・先輩の知らないことを常に勉強する
こんな気持ちで常に勉強していると、きっと会社内、会社外でも良い評価を受けられる社会人になれると思います。
勉強は一生ですよね。
そう思っていませんか。
社会人になると、日々の仕事に追われ、それを理由に新しいことを勉強する時間がないとか、仕事に必要ないとかいう理由で勉強をしない人が多い気がします。
社会は競争があります。
今の世の中、この競争を「相手を蹴落とすこと」だと勘違いしているのではないでしょうか。
周りより上にいく
これが競争だと思います。
たとえばIT業界にいるのに「WB2.0って何?」という人がいます。
これはもう競争から脱落しているに近いものがあります。
何故ならエンドユーザはIT業界はWEB制作会社もシステム会社もサービス提供会社もみな同じだと思っているからです。
客から質問を受けて「WEB2.0なんてしらない」と答えた時点で、その顧客から見えれば既に魅力のない会社になります。
「新人なんだから勉強しろ」
という人もベテランになるといます。
これも間違い。
ベテランも追いつかれないように勉強する必要があります。
「歳とると物覚えが・・・」
いいわけですよね。
50歳になっても新しいことを勉強している人は世の中たくさんいるんですから。
深く理解するのは難しいかもしれませんが、知識として習得するのはそんなに難しくないと思います。
あとは経験を積むことですから。
学んだことをしっかりと自分に定着させるのは実経験だと思います。
よく、「コンピュータは年配の人は疎い」と言いますよね。
これも間違い。
私の経験だと、企業経営者に関して言えば、年齢は関係ない。
というより、これまで会った経営者で言えば、50代、60代の経営者の方が私の話に敏感です。
これを経営者の経験で、ビジネスに結びつけるのが長けているという人がいますが、それだけではITは理解できないと思います。
逆に40代の経営者は、「うちは今はいらない」「高いから・・・」と正直経営者としての発言としては残念な発言です。
やはり、「検討した結果・・・だから」「事業計画として・・・だから」という回答がないと、経営を考えてないなと感じます。
どれだけ勉強、要するに追求心があるかは、年齢は関係ないと思います。
これから社会人をスタートした皆さん!
同期を蹴落とす
先輩の蹴落とす
そんなつまらない競争心は時間の無駄。
同期より先を行く・同期にも一目置かれる知識を持つ
先輩に頼られる・先輩の知らないことを常に勉強する
こんな気持ちで常に勉強していると、きっと会社内、会社外でも良い評価を受けられる社会人になれると思います。
勉強は一生ですよね。
新しい季節ですね
4月1日
多くの会社が新入社員の入社式ですね。
それなのにまだ寒い・・・
この時期はいろんなことが起きますね。
春ってどうしても気が緩みがち。
花見でも毎年事件があるし、飲酒運転も・・・
これから社会人スタートなんて、とても羨ましい。
夢も希望もあって、そしてこれからいろんな経験ができる。
学生のときには経験できなかったことが多くあります。
特に、「接客」というのは、アルバイトで経験していたのとは、責任も立場も違うことが多くあります。
社会人1年生と言われて、一年経つと立派な社会人になっている人と、まだまだ新人と言われてしまう人と・・・
でも自分の夢に向かっていればきっと良い社会人になれると思います。
日本は今いろんな問題で何か悪いことばかり。
でもこれからの社会人が日本を変えていくしかないでしょう。
政治だけでは国はかわりません。
企業が、そしてそこで働く人たちが変わっていかないと・・・
だから、これから社会人として頑張る皆さんには、大きな期待があります。
みんなで良い国にしましょう!って感じですね。
最後に、
新社会人の皆さん、おめでとうございます!
そして、これからいろいろありますが頑張ってください。応援します!
多くの会社が新入社員の入社式ですね。
それなのにまだ寒い・・・
この時期はいろんなことが起きますね。
春ってどうしても気が緩みがち。
花見でも毎年事件があるし、飲酒運転も・・・
これから社会人スタートなんて、とても羨ましい。
夢も希望もあって、そしてこれからいろんな経験ができる。
学生のときには経験できなかったことが多くあります。
特に、「接客」というのは、アルバイトで経験していたのとは、責任も立場も違うことが多くあります。
社会人1年生と言われて、一年経つと立派な社会人になっている人と、まだまだ新人と言われてしまう人と・・・
でも自分の夢に向かっていればきっと良い社会人になれると思います。
日本は今いろんな問題で何か悪いことばかり。
でもこれからの社会人が日本を変えていくしかないでしょう。
政治だけでは国はかわりません。
企業が、そしてそこで働く人たちが変わっていかないと・・・
だから、これから社会人として頑張る皆さんには、大きな期待があります。
みんなで良い国にしましょう!って感じですね。
最後に、
新社会人の皆さん、おめでとうございます!
そして、これからいろいろありますが頑張ってください。応援します!






