皆さんはほぼ定期的に同じ人と食事をしたり飲んだりしたりする会みたいなものありますか。
私は今4つほどあります。
東京でも福岡でも鹿児島でも。
どれもとても楽しいです。
楽しいと言っても、ただ楽しいということではないですよ。
仕事の話もします。
仕事以外の話もします。
どんな話題でも盛り上がるんです。
今回も東京で盛り上がりました。
仕事の話。
と言っても具体的なというより、考え方や動き方などなど・・・
もちろん愚痴もあったりします(笑)
でもみんなそれぞれ意見をだしあうのでグダグダにはなりません。
世代が近いので、仕事以外の話も盛り上がります。
ガンダムやガッチャマンなどなど。。。
お店もこだわっています。
どこでも良いということではなく、メンバーの中でよく知っている人が毎回選択してくれます。
今のところ外れは一度もありません。
本当に楽しいです。
遊んでいるように聞こえるでしょうが、人脈とはただ仕事に直結する人だけを作るんじゃありません。
良い相談相手や良い情報を持っている人、もちろんいざとなったら助けてくれる人などなど、いろんな意味を持つ人脈が必要だと思います。
ただ飲みたい、ただ語りたい、
こんな集まりではなく、目的を持ったメンバーで会って話をしながら食事するというのは、とても楽しく、打ち解けあえるので話も早いです。
皆さんも一度試してみてはどうでしょうか。
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情報とIT
今高等学校で「情報」という科目があるのを知っていますか。
高校生に「情報」について履修してもらうんだそうです。
ただ、話を聞いていると、「情報」ではなく「IT」なんです。
情報=IT
と勘違いしているのではないでしょうか。
確かにこの時代、学校教育においてITについて教育するのはとても重要だと思います。
しかしそれは、”パソコン”のこと、”インターネット”のことではないと思います。
生活するうえで、「情報」がいかに重要かから教えないと、ただ便利なものを使えるようになったで終わります。
今一番重要な問題は「モラル」ではないでしょうか。
インターネットはとても便利なものです。
様々な情報を瞬時にみつけることができるなんて、私が学生の頃には考えられないものでした。
図書館や書店に行って本で調べる。
知っている人を探してきく。
これは正直ある程度モラルが保たれています。
商品として売るもの、知識として直接与えるものですから、いい加減なものは出にくいと思います。
しかしインターネットは違います。
インターネットは自由に誰でも情報発信できます。
wikipediaのようにチェックが入るような仕組みばかりであれば、モラルが保たれると思います。
しかしそうではない。
ではどうすればよいか。
それは、発信側も受信側もモラルやマナーを考えて利用することではないでしょうか。
ただ、発信する側にはいろんな思いがあります。
これを制御するのは難しいと思います。
だからこそ、情報を探す方がモラルをもって情報を扱う必要があると思います。
この点を学生のころから教えることはとても重要ではないでしょうか。
もちろん、これは教育であって強制ではありません。
モラルも100%全員が同じ意識とは限りませんから。。。
と学生の話になりましたが、実はもっともモラルがなっていないのは大人だと思います。
なぜなら、情報について学んでいないからです。
大人になってから、インターネットという便利な道具を渡されると、いろんな知恵や経験で、使えるようになりますから、教育もいらなかった。
これが今問題ではないでしょうか。
「情報」がどれだけ生活において重要な役割があるのか。
どれだけ危険を含んでいるのか。
このようなことを理解することが重要ではないでしょうか。
特に企業の経営者に言いたいのは、パソコン、システムを悩む前に、「情報」の重要性を考えることがキーpointだと思います。
高校生に「情報」について履修してもらうんだそうです。
ただ、話を聞いていると、「情報」ではなく「IT」なんです。
情報=IT
と勘違いしているのではないでしょうか。
確かにこの時代、学校教育においてITについて教育するのはとても重要だと思います。
しかしそれは、”パソコン”のこと、”インターネット”のことではないと思います。
生活するうえで、「情報」がいかに重要かから教えないと、ただ便利なものを使えるようになったで終わります。
今一番重要な問題は「モラル」ではないでしょうか。
インターネットはとても便利なものです。
様々な情報を瞬時にみつけることができるなんて、私が学生の頃には考えられないものでした。
図書館や書店に行って本で調べる。
知っている人を探してきく。
これは正直ある程度モラルが保たれています。
商品として売るもの、知識として直接与えるものですから、いい加減なものは出にくいと思います。
しかしインターネットは違います。
インターネットは自由に誰でも情報発信できます。
wikipediaのようにチェックが入るような仕組みばかりであれば、モラルが保たれると思います。
しかしそうではない。
ではどうすればよいか。
それは、発信側も受信側もモラルやマナーを考えて利用することではないでしょうか。
ただ、発信する側にはいろんな思いがあります。
これを制御するのは難しいと思います。
だからこそ、情報を探す方がモラルをもって情報を扱う必要があると思います。
この点を学生のころから教えることはとても重要ではないでしょうか。
もちろん、これは教育であって強制ではありません。
モラルも100%全員が同じ意識とは限りませんから。。。
と学生の話になりましたが、実はもっともモラルがなっていないのは大人だと思います。
なぜなら、情報について学んでいないからです。
大人になってから、インターネットという便利な道具を渡されると、いろんな知恵や経験で、使えるようになりますから、教育もいらなかった。
これが今問題ではないでしょうか。
「情報」がどれだけ生活において重要な役割があるのか。
どれだけ危険を含んでいるのか。
このようなことを理解することが重要ではないでしょうか。
特に企業の経営者に言いたいのは、パソコン、システムを悩む前に、「情報」の重要性を考えることがキーpointだと思います。
会社を守る!
地方の中小企業はまだまだ不景気。
テレビでも中小企業の経営者がインタビューにこたえてますよね。
これ、間違いではありません。
まだまだ地方は不景気だと思います。
特に中小企業、零細企業は、世の中が思っているほど景気はよくなっていないどころか、ますます厳しくなっている業界もあります。
IT業界も今本当にに厳しくなっているのではないでしょうか。
社数が増えたことも原因の一つかもしれませんが、世間の見る目が厳しくなったということもあります。
以前のように就職率がよく、大人気ということもなくなりました。
逆に、IT業界から抜け出し、見につけた知識を元に他業界の情報担当として転職する人がふえました。
使われる側から使う側へ
ある意味正しい選択ですよね。
というように中小企業は厳しい状態にあるわけです。
そう言った中、中小企業の経営者は自社を守るために、さまざまな手段を考えなければならないと思います。
新規の顧客開拓
既存顧客のリピート率アップ
資金繰り
などなど
本当にいろいろとあります。
中小企業は売掛金が回収できないだけでも大ダメージ。
中には何かと文句をつけて代金を支払わない会社もあるようですが、これは経営者がいくら頑張っても突然起きることなので防ぎようがない。
と言ってしまったらこれでおしまい。
今の時代、本当にいろいろと手段があります。
経営者は会社を守るため、社員を守るため、ある程度のリスクを負う覚悟で手を打っておかなければならないと思います。
今の日本では、我が身は自分で守るしかなさそうですから・・・
テレビでも中小企業の経営者がインタビューにこたえてますよね。
これ、間違いではありません。
まだまだ地方は不景気だと思います。
特に中小企業、零細企業は、世の中が思っているほど景気はよくなっていないどころか、ますます厳しくなっている業界もあります。
IT業界も今本当にに厳しくなっているのではないでしょうか。
社数が増えたことも原因の一つかもしれませんが、世間の見る目が厳しくなったということもあります。
以前のように就職率がよく、大人気ということもなくなりました。
逆に、IT業界から抜け出し、見につけた知識を元に他業界の情報担当として転職する人がふえました。
使われる側から使う側へ
ある意味正しい選択ですよね。
というように中小企業は厳しい状態にあるわけです。
そう言った中、中小企業の経営者は自社を守るために、さまざまな手段を考えなければならないと思います。
新規の顧客開拓
既存顧客のリピート率アップ
資金繰り
などなど
本当にいろいろとあります。
中小企業は売掛金が回収できないだけでも大ダメージ。
中には何かと文句をつけて代金を支払わない会社もあるようですが、これは経営者がいくら頑張っても突然起きることなので防ぎようがない。
と言ってしまったらこれでおしまい。
今の時代、本当にいろいろと手段があります。
経営者は会社を守るため、社員を守るため、ある程度のリスクを負う覚悟で手を打っておかなければならないと思います。
今の日本では、我が身は自分で守るしかなさそうですから・・・
一歩づつ一歩づつ
ITに関しては東京と地方の差は歴然
と言われています。
確かに情報も、浸透度もすべてにおいて差があると思います。
でもそれは大きな範囲で見た差です。
中小企業では、頑張っている企業も多くありますし、いろいろと考えている企業もあります。
業界によっては、システムがないと話にならない企業もありますから、必ずしも地方の中小企業はITに疎いということはありません。
投資している額には差があるかもしれませんが、金額が問題ではないと思います。
本当に必要なITを導入し、活用しているか
これがポイントだとすると、いろんな中小企業がしっかりとしたシステムを作り上げています。
しっかりとシステムに名前を付けて長期にわたってバージョンアップしながらより良いシステムを育てている企業もあります。
また経営者が高齢だからと言ってITに疎いなんてこともありません。
「若い世代に後継しないと無理」
なんていうIT企業もあります。
でもきっとそういう会社は中小企業の経営者と話を真剣にしてないのではないかと思います。
もちろん、中小企業ですから、大きなお金が動くということはほぼありません。
が、真剣に考えています。
そして、新しい情報に真面目です。
そんなこと知ってる
なんて態度をとることもありません。
逆に若い世代の経営者の方が「知ってるよ」という顔をします。
でも実際は表面的なことだけ。
試したこともないのが多いです。
ところが年配の経営者は、これまでの経営の勘もあって、新しい話でもポイントを理解するのがとても速く、自社でどう活用できるかもピンとくる人が多いです。
地方の中小企業も一歩づつ進んでいます。
先日会った中小企業経営者は、
「コンサルは必要になってくる。ノウハウに対価を払うのがこれからの中小企業には必要だ」
と言ってくれました。
正直、ある程度の規模の企業でも、こんな考えを持っている経営者は少ないです。
逆に大手では、たとえばコンサルでもノウハウに対する対価ではなく、やってくれた作業に対する対価というイメージが強いです。
とは言え、まだまだノウハウなど情報に対する対価というのは、受け入れ難いというのは9割以上そうですが・・・
一歩づつだと思います。
慌てて二歩三歩進んだところで、何が待っているか分かりません。
すごろくと同じです。
一歩先を見ながらじっくり進むことで、事前に準備ができると思います。
地方がそのうち差がなくなることが来るような気がします。
私だけでしょうか・・・
と言われています。
確かに情報も、浸透度もすべてにおいて差があると思います。
でもそれは大きな範囲で見た差です。
中小企業では、頑張っている企業も多くありますし、いろいろと考えている企業もあります。
業界によっては、システムがないと話にならない企業もありますから、必ずしも地方の中小企業はITに疎いということはありません。
投資している額には差があるかもしれませんが、金額が問題ではないと思います。
本当に必要なITを導入し、活用しているか
これがポイントだとすると、いろんな中小企業がしっかりとしたシステムを作り上げています。
しっかりとシステムに名前を付けて長期にわたってバージョンアップしながらより良いシステムを育てている企業もあります。
また経営者が高齢だからと言ってITに疎いなんてこともありません。
「若い世代に後継しないと無理」
なんていうIT企業もあります。
でもきっとそういう会社は中小企業の経営者と話を真剣にしてないのではないかと思います。
もちろん、中小企業ですから、大きなお金が動くということはほぼありません。
が、真剣に考えています。
そして、新しい情報に真面目です。
そんなこと知ってる
なんて態度をとることもありません。
逆に若い世代の経営者の方が「知ってるよ」という顔をします。
でも実際は表面的なことだけ。
試したこともないのが多いです。
ところが年配の経営者は、これまでの経営の勘もあって、新しい話でもポイントを理解するのがとても速く、自社でどう活用できるかもピンとくる人が多いです。
地方の中小企業も一歩づつ進んでいます。
先日会った中小企業経営者は、
「コンサルは必要になってくる。ノウハウに対価を払うのがこれからの中小企業には必要だ」
と言ってくれました。
正直、ある程度の規模の企業でも、こんな考えを持っている経営者は少ないです。
逆に大手では、たとえばコンサルでもノウハウに対する対価ではなく、やってくれた作業に対する対価というイメージが強いです。
とは言え、まだまだノウハウなど情報に対する対価というのは、受け入れ難いというのは9割以上そうですが・・・
一歩づつだと思います。
慌てて二歩三歩進んだところで、何が待っているか分かりません。
すごろくと同じです。
一歩先を見ながらじっくり進むことで、事前に準備ができると思います。
地方がそのうち差がなくなることが来るような気がします。
私だけでしょうか・・・
勉強は一生
勉強は学生と、資格を取るために頑張る人だけ。
そう思っていませんか。
社会人になると、日々の仕事に追われ、それを理由に新しいことを勉強する時間がないとか、仕事に必要ないとかいう理由で勉強をしない人が多い気がします。
社会は競争があります。
今の世の中、この競争を「相手を蹴落とすこと」だと勘違いしているのではないでしょうか。
周りより上にいく
これが競争だと思います。
たとえばIT業界にいるのに「WB2.0って何?」という人がいます。
これはもう競争から脱落しているに近いものがあります。
何故ならエンドユーザはIT業界はWEB制作会社もシステム会社もサービス提供会社もみな同じだと思っているからです。
客から質問を受けて「WEB2.0なんてしらない」と答えた時点で、その顧客から見えれば既に魅力のない会社になります。
「新人なんだから勉強しろ」
という人もベテランになるといます。
これも間違い。
ベテランも追いつかれないように勉強する必要があります。
「歳とると物覚えが・・・」
いいわけですよね。
50歳になっても新しいことを勉強している人は世の中たくさんいるんですから。
深く理解するのは難しいかもしれませんが、知識として習得するのはそんなに難しくないと思います。
あとは経験を積むことですから。
学んだことをしっかりと自分に定着させるのは実経験だと思います。
よく、「コンピュータは年配の人は疎い」と言いますよね。
これも間違い。
私の経験だと、企業経営者に関して言えば、年齢は関係ない。
というより、これまで会った経営者で言えば、50代、60代の経営者の方が私の話に敏感です。
これを経営者の経験で、ビジネスに結びつけるのが長けているという人がいますが、それだけではITは理解できないと思います。
逆に40代の経営者は、「うちは今はいらない」「高いから・・・」と正直経営者としての発言としては残念な発言です。
やはり、「検討した結果・・・だから」「事業計画として・・・だから」という回答がないと、経営を考えてないなと感じます。
どれだけ勉強、要するに追求心があるかは、年齢は関係ないと思います。
これから社会人をスタートした皆さん!
同期を蹴落とす
先輩の蹴落とす
そんなつまらない競争心は時間の無駄。
同期より先を行く・同期にも一目置かれる知識を持つ
先輩に頼られる・先輩の知らないことを常に勉強する
こんな気持ちで常に勉強していると、きっと会社内、会社外でも良い評価を受けられる社会人になれると思います。
勉強は一生ですよね。
そう思っていませんか。
社会人になると、日々の仕事に追われ、それを理由に新しいことを勉強する時間がないとか、仕事に必要ないとかいう理由で勉強をしない人が多い気がします。
社会は競争があります。
今の世の中、この競争を「相手を蹴落とすこと」だと勘違いしているのではないでしょうか。
周りより上にいく
これが競争だと思います。
たとえばIT業界にいるのに「WB2.0って何?」という人がいます。
これはもう競争から脱落しているに近いものがあります。
何故ならエンドユーザはIT業界はWEB制作会社もシステム会社もサービス提供会社もみな同じだと思っているからです。
客から質問を受けて「WEB2.0なんてしらない」と答えた時点で、その顧客から見えれば既に魅力のない会社になります。
「新人なんだから勉強しろ」
という人もベテランになるといます。
これも間違い。
ベテランも追いつかれないように勉強する必要があります。
「歳とると物覚えが・・・」
いいわけですよね。
50歳になっても新しいことを勉強している人は世の中たくさんいるんですから。
深く理解するのは難しいかもしれませんが、知識として習得するのはそんなに難しくないと思います。
あとは経験を積むことですから。
学んだことをしっかりと自分に定着させるのは実経験だと思います。
よく、「コンピュータは年配の人は疎い」と言いますよね。
これも間違い。
私の経験だと、企業経営者に関して言えば、年齢は関係ない。
というより、これまで会った経営者で言えば、50代、60代の経営者の方が私の話に敏感です。
これを経営者の経験で、ビジネスに結びつけるのが長けているという人がいますが、それだけではITは理解できないと思います。
逆に40代の経営者は、「うちは今はいらない」「高いから・・・」と正直経営者としての発言としては残念な発言です。
やはり、「検討した結果・・・だから」「事業計画として・・・だから」という回答がないと、経営を考えてないなと感じます。
どれだけ勉強、要するに追求心があるかは、年齢は関係ないと思います。
これから社会人をスタートした皆さん!
同期を蹴落とす
先輩の蹴落とす
そんなつまらない競争心は時間の無駄。
同期より先を行く・同期にも一目置かれる知識を持つ
先輩に頼られる・先輩の知らないことを常に勉強する
こんな気持ちで常に勉強していると、きっと会社内、会社外でも良い評価を受けられる社会人になれると思います。
勉強は一生ですよね。
新しい季節ですね
4月1日
多くの会社が新入社員の入社式ですね。
それなのにまだ寒い・・・
この時期はいろんなことが起きますね。
春ってどうしても気が緩みがち。
花見でも毎年事件があるし、飲酒運転も・・・
これから社会人スタートなんて、とても羨ましい。
夢も希望もあって、そしてこれからいろんな経験ができる。
学生のときには経験できなかったことが多くあります。
特に、「接客」というのは、アルバイトで経験していたのとは、責任も立場も違うことが多くあります。
社会人1年生と言われて、一年経つと立派な社会人になっている人と、まだまだ新人と言われてしまう人と・・・
でも自分の夢に向かっていればきっと良い社会人になれると思います。
日本は今いろんな問題で何か悪いことばかり。
でもこれからの社会人が日本を変えていくしかないでしょう。
政治だけでは国はかわりません。
企業が、そしてそこで働く人たちが変わっていかないと・・・
だから、これから社会人として頑張る皆さんには、大きな期待があります。
みんなで良い国にしましょう!って感じですね。
最後に、
新社会人の皆さん、おめでとうございます!
そして、これからいろいろありますが頑張ってください。応援します!
多くの会社が新入社員の入社式ですね。
それなのにまだ寒い・・・
この時期はいろんなことが起きますね。
春ってどうしても気が緩みがち。
花見でも毎年事件があるし、飲酒運転も・・・
これから社会人スタートなんて、とても羨ましい。
夢も希望もあって、そしてこれからいろんな経験ができる。
学生のときには経験できなかったことが多くあります。
特に、「接客」というのは、アルバイトで経験していたのとは、責任も立場も違うことが多くあります。
社会人1年生と言われて、一年経つと立派な社会人になっている人と、まだまだ新人と言われてしまう人と・・・
でも自分の夢に向かっていればきっと良い社会人になれると思います。
日本は今いろんな問題で何か悪いことばかり。
でもこれからの社会人が日本を変えていくしかないでしょう。
政治だけでは国はかわりません。
企業が、そしてそこで働く人たちが変わっていかないと・・・
だから、これから社会人として頑張る皆さんには、大きな期待があります。
みんなで良い国にしましょう!って感じですね。
最後に、
新社会人の皆さん、おめでとうございます!
そして、これからいろいろありますが頑張ってください。応援します!






